X-T2

僕の標準レンズ XF16-55mm F2.8 #わたしの標準レンズ

   

三ノ倉高原菜の花で菜の花を見てきた

三ノ倉高原 

五色沼 毘沙門沼に行ってきた

カメラはX-T2 XF35mm F2だけで五色沼にいき、写真を撮ってきました。

X-T2, X-T3に持っているとオススメなアクセサリー

僕はX-T2を使っていています。 そんな中僕がX-T2に買って良かったアクセサリーを紹介したいと思います。富士フィルムのカメラは、とても使いやすく、これを手に入れることでさらに使い勝手が上がること間違いなしです。 RSSプレート X-T2、X-T3は富士フィルムのカメラの中では比較的大きなカメラです。なので、大体のレンズを付けていて重量バランスが悪かったりすることはないのですが、一部のレンズは少しバランスが悪いなと思います。例えばXF 16-55mmです。 このようにXF16-55mm F2.8をつけると、ボディの高さより、レンズが大きいので机に置くと浮いてしまいます これがRSSプレートに載せると   このように浮くことがなくなります。 またミラーレス機でありがちな小指あまり問題もこれをつけることで改善します。その上このL型プレートはアルカスイス互換で縦向きにも対応しているので、三脚を使った撮影の際にもとても便利です。   予備バッテリー 富士フィルムのミラーレスは一眼レフに比べるとバッテリーの持ちが悪いです。気合いを入れて撮影をしようとしたり、動画を撮ったりするとすぐ電池がなくなってしまうので、予備が必要です。バッテリーは純正を買うのが良いんでしょうが、純正品はかなり値が張る上、以前からROWAのバッテリーを使っており今までトラブルがなかったので、予備バッテリーはROWAにしています。非純正品なので、あくまでも自己責任でお願いします   レンズペン、ブロワー これは、どのカメラにもあると便利ですが、X-T2,X-T3でもやはり必要です。X-T2、X-T3は防塵防滴なのですが、汚れや、埃などはレンズ面や様々な場所につきます。 これをすぐに掃除できるようにレンズペンとブロワーを持っておくと良いです。 レンズペンにはいろんな種類があるのですが、僕は魚眼レンズを持っているのでレンズ用を使っています。     PeakDesignのプレートと、アンカーリング、ストラップ 有名な話ですが、PeakDesignのシステムはとても便利です。僕はRSSのプレートをつけないときは、PeakDesignのプレートにアンカーリングをつけてストラップをつけていきます。 また、XF50-140mm F2.8の三脚座に取り付けて三脚に載せたりします。これもアルカスイス互換なので、とても便利です。  

権現堂堤の桜を見てきた

Youtuberにて、撮影した動画を公開しました この日はX-T2を持ち出し