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XF16-80mm F4 R OIS WRが最高っぽい

XF16-80mm F4 R OIS WRが発売します。有名なカメラのリークーサイトの軒下デジカメ情報局で、7/18日から7月18日に予約開始される富士フイルム「XF16-80mm F4 R OIS WR

僕の標準レンズ XF16-55mm F2.8 #わたしの標準レンズ

   

X-T2, X-T3に持っているとオススメなアクセサリー

僕はX-T2を使っていています。 そんな中僕がX-T2に買って良かったアクセサリーを紹介したいと思います。富士フィルムのカメラは、とても使いやすく、これを手に入れることでさらに使い勝手が上がること間違いなしです。 RSSプレート X-T2、X-T3は富士フィルムのカメラの中では比較的大きなカメラです。なので、大体のレンズを付けていて重量バランスが悪かったりすることはないのですが、一部のレンズは少しバランスが悪いなと思います。例えばXF 16-55mmです。 このようにXF16-55mm F2.8をつけると、ボディの高さより、レンズが大きいので机に置くと浮いてしまいます これがRSSプレートに載せると   このように浮くことがなくなります。 またミラーレス機でありがちな小指あまり問題もこれをつけることで改善します。その上このL型プレートはアルカスイス互換で縦向きにも対応しているので、三脚を使った撮影の際にもとても便利です。   予備バッテリー 富士フィルムのミラーレスは一眼レフに比べるとバッテリーの持ちが悪いです。気合いを入れて撮影をしようとしたり、動画を撮ったりするとすぐ電池がなくなってしまうので、予備が必要です。バッテリーは純正を買うのが良いんでしょうが、純正品はかなり値が張る上、以前からROWAのバッテリーを使っており今までトラブルがなかったので、予備バッテリーはROWAにしています。非純正品なので、あくまでも自己責任でお願いします   レンズペン、ブロワー これは、どのカメラにもあると便利ですが、X-T2,X-T3でもやはり必要です。X-T2、X-T3は防塵防滴なのですが、汚れや、埃などはレンズ面や様々な場所につきます。 これをすぐに掃除できるようにレンズペンとブロワーを持っておくと良いです。 レンズペンにはいろんな種類があるのですが、僕は魚眼レンズを持っているのでレンズ用を使っています。     PeakDesignのプレートと、アンカーリング、ストラップ 有名な話ですが、PeakDesignのシステムはとても便利です。僕はRSSのプレートをつけないときは、PeakDesignのプレートにアンカーリングをつけてストラップをつけていきます。 また、XF50-140mm F2.8の三脚座に取り付けて三脚に載せたりします。これもアルカスイス互換なので、とても便利です。  

令和に買いたい富士フィルムのレンズ

もうすぐ平成も終わりですね まだ今年も始まって4ヶ月なのになんというか年末感があり、年越し風味を感じたりします。僕の地元の電気屋さんでも謎の福袋を発売していたり、なんだかお祭り感あって良いですね 有名なYoutuberさんも同じことを思っていました。 なんなんこの年末感!!!!!!!!大晦日かよ!!!!!! — はじめしゃちょー(hajime) (@hajimesyacho) April 30, 2019   本題 そんなことはともかく、今年になってからレンズを買っていません。(買いて気づいた大嘘だった) 大ウソでした買ってました 7artisans 7.5mm f2.8 m2初魚眼レンズです。広く写せるから、指が写らないように気をつけたり、何を撮るのかはっきりさせないといけないので、なかなか難しいけど楽しいです pic.twitter.com/uVvHb5DOkX — nozograph (@nozograph) April 29, 2019 まああまり高価なレンズは買ってなかったので許してください。あまり買っていなかった理由は、以前に良いレンズを買ってしまっていたからです。 まだこのブログでは紹介していませんが、僕は富士フィルム用のレンズとして XF35mm F2 XF16-55mm F2.8 XF50-140mm F2.8 Carl Zeiss Makro Planar 50mm F2 ZF2 (マウントアダプターを介して) 7artisans 7.5mm F2.8 M2 (作例撮り次第レビュー書きたいですね)  持っています。元々はXF35mm F2 と Makro Planarだけだったのですが、 最高のレンズを持っていれば、自分の写真が上手く撮れないのは自分のせいだと認められると思ったからでした。今思えばそんなのはただの理由づけで、大三元レンズが欲しかっただけだったという物欲を満たしたかっただけだったのですが、 物欲というものは恐ろしいもので、満たされることがないんですね手に入れたら新しいものが手に入れたくなる、まるでマグロが泳ぎ続けなきゃ生きていられないように存在し続けます。   そんな中ちょうど、平成が終わるという区切りなので今欲しいレンズを書き出しておこうと思います。今回紹介するレンズは実際、富士フィルムスクエアやヨドバシカメラで触って本当に欲しいと思ったものなのでまじでいつか買うと思います。…